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| 目
的 |
●当院の卒後臨床研修に関する理解を深めてもらい、応募(平成21年度)への参考材料としてもらう。
●実習期間を通じて、当院スタッフによる評価を行い、応募者(平成21年度)の選考過程における判断材料とする。
●臨床研修指定病院として、卒前医学教育の場を提供する。 |
| 対
象 |
●当院のプログラム(平成21年度版)への応募を考慮している最上級学年生で、最低2日間の実習が可能な者。
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| スケジュール |
●日程の確定については、申込み順を優先として、臨床研修会事務局にて調整する。※受け入れの期間は、原則的に平成20年8月上旬までとする。
●最低2日以上の実習のうち、内科・外科・小児科・産婦人科から2科以上で、内科もしくは外科のいずれか1科を含むこと。 |
| 実習内容 |
●基本的には、現在研修中である卒後臨床研修医に同行し、指導医からの直接または間接的な指導を受けながら補助的業務等を行い、研修状況を理解してもらう。
●補助的業務として許可する行為としては、問診と身体所見を取らせること、および診察や検査の介助のみにとどめることとする。
●実習期間中におけるモーニングレクチャー等には、原則参加してもらう。
●救急当直実習の希望者については、輪番日等を考慮し、可能な限り対応する。
●当院の研修プログラムに関する説明を行う。 |
| 評
価 |
●実習期間中の評価者は、対応した各指導医、研修医等とする。
●社会人としての態度や意識を評価する目的にて、実習申込み前後における態度やマナーなどに関する評価を事務局にて行う。
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| その他 |
●実習の感想文と簡単なプロフィールを記入してもらい、実習の最終日に提出してもらう。なお、これらの書類については、事務局にて管理・保管とする。
●宿泊に関して依頼された場合には、病院契約の近隣ホテルを紹介する。
●上記ならびに上記以外の事務的な取り扱いについては、事務局にて行う。
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| 実習受け入れプログラムに参加希望の方 |
●こちらから【参加申込書】(PDFファイル)がダウンロード出来ます。
※閲覧、印刷していただくには、無料配布されているアクロバットリーダーをダウンロードして下さい。

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